| 配信日 | 雑誌名 | 号 |
|---|---|---|
| 2025/10/11 | BE-PAL | 2025年11月号 |
うんこになって考える: いのちを還す野糞と土葬の実践哲学
ISBN: 4540251201
発売日: 2025/8/8
出版社: 農山漁村文化協会
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著者について
伊沢正名(いざわ・まさな)
1950年生まれ、茨城県桜川市在住。県立水戸第一高校中退。
キノコ写真の第一人者と呼ばれる写真家だったが、1974年の元日に初めて野糞をして以来、50年間野糞をし続け、野糞の重要性を説く伝道師「糞土師」となった。人と自然が共生し、自然界の命の循環を実現するための実践が野糞と土葬だとして糞土思想の普及に努める。糞土師としての著書に以下がある。
『くう・ねる・のぐそ』(山と渓谷社)『うんこはごちそう』(農文協)『葉っぱのぐそをはじめよう』(山と渓谷社)『ウンコロジー入門』(偕成社)
