格差の国の経済学――経済学者は世界をどう破壊し、もとに戻すために、毎日何をしているのか
商品コード: 4622098407
発売日: 2026/03/18
出版社: みすず書房
Amazonランク: 0
著者について
アンガス・ディートン
(Angus Deaton)
プリンストン大学公共・国際問題大学院シニア・スカラー、同大経済学・国際問題名誉教授。1945年に英国エディンバラで生まれ、英国のブリストル大学計量経済学教授などを務めた後、長年にわたりアメリカのプリンストン大学で教鞭をとる。専門は、貧困、不平等、医療、経済開発。2015年に「消費、貧困、福祉」に関する分析でノーベル経済学賞を受賞。邦訳書『大脱出』(2014)『絶望死のアメリカ』(アン・ケースとの共著、2021、以上みすず書房)。
*ここに掲載する略歴は本書刊行時のものです。
江口泰子
(えぐち・たいこ)
翻訳家。訳書 マグロウ『「ソロ」という選択』(2025、青土社)リシャール他『世界最凶のスパイウェア・ペガサス』(2025、早川書房)フレイザー『資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか』(2023、筑摩書房)ノードハウス『グリーン経済学』(2023、みすず書房)ほか。
*ここに掲載する略歴は本書刊行時のものです。
アンガス・ディートン
(Angus Deaton)
プリンストン大学公共・国際問題大学院シニア・スカラー、同大経済学・国際問題名誉教授。1945年に英国エディンバラで生まれ、英国のブリストル大学計量経済学教授などを務めた後、長年にわたりアメリカのプリンストン大学で教鞭をとる。専門は、貧困、不平等、医療、経済開発。2015年に「消費、貧困、福祉」に関する分析でノーベル経済学賞を受賞。邦訳書『大脱出』(2014)『絶望死のアメリカ』(アン・ケースとの共著、2021、以上みすず書房)。
*ここに掲載する略歴は本書刊行時のものです。
江口泰子
(えぐち・たいこ)
翻訳家。訳書 マグロウ『「ソロ」という選択』(2025、青土社)リシャール他『世界最凶のスパイウェア・ペガサス』(2025、早川書房)フレイザー『資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか』(2023、筑摩書房)ノードハウス『グリーン経済学』(2023、みすず書房)ほか。
*ここに掲載する略歴は本書刊行時のものです。
