レトリック思考:民主主義を破滅に導いた驚異の心理操作術
商品コード: 4794980531
発売日: 2026/5/26
出版社: 晶文社
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著者について
ロビン・リームス(Robin Reams):著
シカゴ在住。イリノイ大学シカゴ校の英語学准教授。専門は修辞理論
と思想史。特に古代ギリシャの修辞学の伝統における言語と形而上学
の関係を探求している。古代修辞学の伝統から重要な概念を紹介し、
複雑で分極化した現代の政治を理解する上で役立つ情報を提供してい
る本書を始め、著作には『Seeming and Being in Plato's Rhetorical
Theory』(2018)、編著『Logos without Rhetoric: The Arts of
Language Before Plato』(2016)などがある。
道本美穂(みちもと・みほ):訳
東京大学文学部社会学科卒業。大手通信会社に勤務したのち、英語翻
訳者として書籍・実務翻訳を手がける。訳書に『家父長制の起源――
男たちはいかにして支配者になったのか』(集英社)、『地獄への潜
入――白人至上主義者たちのダーク・ウェブカルチャー』(柏書房)、
『失われた報道の自由』(日経BP)、『トマトの歴史』(原書房)、
『THE UNSPOKEN RULES 暗黙のルール――ハーバード大学のキャリア・
アドバイザーが書いた、新・社会人の教科書』(実務教育出版)、
『告発――フェイスブックを揺るがした巨大スキャンダル』(共訳、
ハーパーコリンズ・ ジャパン)などがある。
ロビン・リームス(Robin Reams):著
シカゴ在住。イリノイ大学シカゴ校の英語学准教授。専門は修辞理論
と思想史。特に古代ギリシャの修辞学の伝統における言語と形而上学
の関係を探求している。古代修辞学の伝統から重要な概念を紹介し、
複雑で分極化した現代の政治を理解する上で役立つ情報を提供してい
る本書を始め、著作には『Seeming and Being in Plato's Rhetorical
Theory』(2018)、編著『Logos without Rhetoric: The Arts of
Language Before Plato』(2016)などがある。
道本美穂(みちもと・みほ):訳
東京大学文学部社会学科卒業。大手通信会社に勤務したのち、英語翻
訳者として書籍・実務翻訳を手がける。訳書に『家父長制の起源――
男たちはいかにして支配者になったのか』(集英社)、『地獄への潜
入――白人至上主義者たちのダーク・ウェブカルチャー』(柏書房)、
『失われた報道の自由』(日経BP)、『トマトの歴史』(原書房)、
『THE UNSPOKEN RULES 暗黙のルール――ハーバード大学のキャリア・
アドバイザーが書いた、新・社会人の教科書』(実務教育出版)、
『告発――フェイスブックを揺るがした巨大スキャンダル』(共訳、
ハーパーコリンズ・ ジャパン)などがある。
