アンビバレント 山上徹也が私だけに明かした謎の核心
商品コード: 406544117X
発売日: 2026/5/29
出版社: 講談社
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著者について
1968年、滋賀県生まれ。日本大学卒業。ジャーナリスト・作家。「日本ペンクラブ」理事(言論表現委員会副委員長)、「日本脱カルト協会(JSCPR)」理事、「やや日刊カルト新聞」主筆を務める。カルト問題、宗教カルトと政界、カルトの2世問題、選挙、ニセ科学、HPVワクチン訴訟を取材、執筆。2023年、大宅壮一ノンフィクション賞にノミネートされたほか、メディアアンビシャス賞 特別賞、第11回日隅一雄情報流通促進賞 特別賞、日本外国特派員協会(FCCJ)報道の自由賞 日本部門栄誉賞、調査報道大賞デジタル部門 優秀賞、第66回日本ジャーナリスト会議賞(JCJ賞)大賞、第23回石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞 草の根民主主義部門 大賞を受賞。著書には『NG記者だから見えるもの』『「山上徹也」とは何者だったのか』(ともに講談社+α新書)、『統一教会との格闘、22年』(角川新書/KADOKAWA)、『自民党の統一教会汚染 追跡3000日』『自民党の統一教会汚染2山上徹也からの伝言』(ともに小学館)がある。
1968年、滋賀県生まれ。日本大学卒業。ジャーナリスト・作家。「日本ペンクラブ」理事(言論表現委員会副委員長)、「日本脱カルト協会(JSCPR)」理事、「やや日刊カルト新聞」主筆を務める。カルト問題、宗教カルトと政界、カルトの2世問題、選挙、ニセ科学、HPVワクチン訴訟を取材、執筆。2023年、大宅壮一ノンフィクション賞にノミネートされたほか、メディアアンビシャス賞 特別賞、第11回日隅一雄情報流通促進賞 特別賞、日本外国特派員協会(FCCJ)報道の自由賞 日本部門栄誉賞、調査報道大賞デジタル部門 優秀賞、第66回日本ジャーナリスト会議賞(JCJ賞)大賞、第23回石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞 草の根民主主義部門 大賞を受賞。著書には『NG記者だから見えるもの』『「山上徹也」とは何者だったのか』(ともに講談社+α新書)、『統一教会との格闘、22年』(角川新書/KADOKAWA)、『自民党の統一教会汚染 追跡3000日』『自民党の統一教会汚染2山上徹也からの伝言』(ともに小学館)がある。
