刑務所の文章教室――言葉が心をほどくとき
商品コード: 4314012161
発売日: 2026/7/10
出版社: 紀伊國屋書店
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著者について
【著者】 大塚敦子(おおつか・あつこ)
ジャーナリスト、ノンフィクション作家。上智大学文学部英文学科卒業。商社勤務を経て、世界各地の紛争取材の後、困難をかかえた人と自然や動物の絆、人と動物のかかわりなどをテーマに執筆。本書で紹介する文章創作プログラムを、全国3か所の刑務所で実施している。また、東京・三鷹市と国立市で市民向け講座も行っている(2026年5月現在)。
『さよなら エルマおばあさん』(小学館)で2001年講談社出版文化賞絵本賞、小学館児童出版文化賞受賞。『犬が来る病院――命に向き合う子どもたちが教えてくれたこと』(角川文庫)、『ギヴ・ミー・ア・チャンス――犬と少年の再出発』(講談社)、『動物がくれる力――教育、福祉、そして人生』(岩波新書)、『保護ねこものがたり』(ポプラ社)など著書多数。
【著者】 大塚敦子(おおつか・あつこ)
ジャーナリスト、ノンフィクション作家。上智大学文学部英文学科卒業。商社勤務を経て、世界各地の紛争取材の後、困難をかかえた人と自然や動物の絆、人と動物のかかわりなどをテーマに執筆。本書で紹介する文章創作プログラムを、全国3か所の刑務所で実施している。また、東京・三鷹市と国立市で市民向け講座も行っている(2026年5月現在)。
『さよなら エルマおばあさん』(小学館)で2001年講談社出版文化賞絵本賞、小学館児童出版文化賞受賞。『犬が来る病院――命に向き合う子どもたちが教えてくれたこと』(角川文庫)、『ギヴ・ミー・ア・チャンス――犬と少年の再出発』(講談社)、『動物がくれる力――教育、福祉、そして人生』(岩波新書)、『保護ねこものがたり』(ポプラ社)など著書多数。
