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カフェーの帰り道
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生活史の方法 ――人生を聞いて書く (ちくま新書 1884)
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見えない死神 原発不明がん、百六十日の記録
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食権力の現代史: ナチス「飢餓計画」とその水脈
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死なないと、帰れない島
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人びとの社会戦争──日本はなぜ戦争への道を歩んだのか
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中年に飽きた夜は
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家守綺譚 上
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詩 たのしいライト・ヴァース 日本編
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松平修文全歌集
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彼の左手は蛇
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江戸の刑事司法 ――「御仕置例類集」を読みとく (ちくま新書 1885)
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夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)
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細長い場所
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血と芸~非世襲・女方役者の覚悟~
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おいしい減塩 汁とめん
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成瀬は都を駆け抜ける
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家守綺譚 上
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熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
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晴れの日の木馬たち